外はカリカリ。中はふわふわ。裏返すと毛がモジャモジャ。
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古いSafariにUTF-8のテキストファイルだと認識させるには、ファイルの先頭にBOMをつける必要があるらしい(mac持ってないから確認できない)。 Pythonでは f.write('\xef\xbb\xbf')
または
bom = u'\ufeff'
f.write(bom.encode('utf-8'))
で書き込めます。 |
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AjaxやJSONで日本語ファイルを取り込む場合、文字コードで色々面倒なことがあるらしい(古いSafariとか)。 ならばこっちでデータを用意する場合、文字コードに関係ない方法で用意すればいいじゃん。 そういう場合良く使われるのはURIエンコードだけども、デコードという一手間がかかる。 というわけでここでは数値文字参照をおすすめしたい。 Pythonだとencodeで'xmlcharrefreplace'を使います。
import urllib
s = u'童顔で巨乳'
t = u'全自動卵割り機'
print urllib.quote(s.encode('utf-8'))
print s.encode('ascii', 'xmlcharrefreplace')
print urllib.quote(t.encode('utf-8'))
print t.encode('ascii', 'xmlcharrefreplace')
結果 %E7%AB%A5%E9%A1%94%E3%81%A7%E5%B7%A8%E4%B9%B3 童顔で巨乳 %E5%85%A8%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%8D%B5%E5%89%B2%E3%82%8A%E6%A9%9F 全自動卵割り機 出力結果もURIエンコードより短い。 数値文字参照大勝利!! |
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